超極ネコ祭の当たりランキング・確率|次回開催予想と年始との違い
次回開催と確率、
当たりキャラをまとめて確認。
超ネコ祭・極ネコ祭の限定キャラをまとめて狙えるガチャ。汎用火力、足止め、耐久の違いを比べて、引く価値を判断しましょう。

画像は2026年春の開催時のものです。
次回開催予想|過去2年の実績から
2025・2026年はいずれも元日0:00に開始しているため、次回も年始開催を有力候補と予想します。終了は1月上旬、1月8日ごろが目安です。
春開催も両年とも4月28日11:00に始まっています。次の春は2027年4月下旬〜5月上旬、開始日は4月28日前後を候補と考えています。
| 年 | 開催 | 確認できた開催期間 |
|---|---|---|
| 2025年 | 年始 | 1月1日 0:00〜 1月8日 10:59 |
| 2025年 | 春 | 4月28日 11:00〜 5月6日 10:59 |
| 2026年 | 年始 | 1月1日 0:00〜 1月8日 10:59 |
| 2026年 | 春 | 4月28日 11:00〜 5月7日 10:59 |
2026年9月8日時点の予想です。上の表は確認済みの開催情報、2027年の日程は過去の傾向からの予想です。告知前の開催を保証するものではなく、臨時開催や日程変更の可能性もあります。
限定キャラのおすすめTOP3と10点評価
おすすめは1位ルーナ、2位黒キャスリィ、3位白フォノウ。幅広い攻略での使いやすさに加えて、火力・妨害・支援の役割から選んでいます。
1位幼天女ルーナ波動対策・火力・停止をまとめて任せたいときに。10/10点
2位禍根の魔女キャスリィ烈波の火力と呪いで、敵の妨害に対応。9/10点
3位運命の子フォノ壁の後ろから、属性を持つ敵を広く攻撃。9/10点その他の当たりキャラを10点評価で比較
点数が同じキャラは同評価です。火力・妨害・耐久など、手持ちに足りない役割から選びましょう。画像や名前から詳しい使い方を確認できます。
幼騎士ルーノ9/10点
暁のイザナギ9/10点
孤月の騎士ルーノス9/10点
非命の王フォノウ9/10点
影傑ダークダルターニャ8.5/10点
厄災の子キャスリィ8.5/10点
冥護の天女ルナーシャ8/10点
悲嘆の踊り子イズ8/10点
巫女姫ミタマ8/10点
宵のイザナミ8/10点
黒獣ガオウ8/10点
踊り子イズ8/10点
幼獣ガオ7/10点
幼獣ガル7/10点
幼傑ダルターニャ7/10点
黒獣ガルディアン6/10点
黒無垢のミタマ6/10点評価の見方・採点について
当ブログのおすすめTOP3は、普段の攻略で選びやすいキャラを紹介する順位です。共通評価は役割の強さ・対応範囲・扱いやすさを70%、ユーザーの星評価を30%として、10点満点で採点し、使い勝手を踏まえた編集判断で0.5点単位の調整を加える場合があります。口コミが少ないキャラは星平均の影響を抑えています。
ゲームエイトの性能評価と各キャラのユーザーレビューを参照し、当ブログの基準で整理しました。確認日は2026年9月9日。点数は進化後や形態の使い分けを含む評価で、入手直後の強さや当選確率を表すものではありません。
超極ネコ祭を引くべき人・温存したい人
引く候補にしやすい
未所持キャラが多く、複数の属性・役割をまとめて補いたい人。
祭限定キャラを狙いつつ、ほかの超激レアが出ても戦力強化になる人。
温存も考えたい
欲しいキャラが1体だけで、ほかはほとんど所持している人。
特定シリーズの超激レア確定や、欲しいコラボキャラを優先したい人。
レアチケットを使う候補にはしやすい一方、ネコカンは確定ガチャ用に残す選択もあります。狙いが外れても納得できる範囲を先に決めておきましょう。
ランキング順のキャラ解説|役割・強み・注意点
名前・アイコンは第1形態、矢印の先は第2形態です。ランキングを目安に、今の編成に足りない役割も見ながら選びましょう。
幼天女ルーナ
おすすめの使い方対象4属性への攻守と妨害をまとめて補う。第2形態では停止と爆波に加え、波動を打ち消す役も担える。
形態の違い・注意点第1・第2形態でコストや射程が大きく変わる。第1形態に波動ストッパーがあると考えて編成しない。
禍根の魔女キャスリィ
おすすめの使い方敵の妨害を呪いで封じながら、烈波で広い範囲を削る。火力と妨害を1枠で補いたいときの有力候補。
形態の違い・注意点第2形態で烈波の持続時間と体力が増える。接近されると攻撃しにくく、烈波無効・烈波カウンターの敵がいる場所は注意。
運命の子フォノ
おすすめの使い方属性を持つ敵への火力を補いたい人向け。第2形態は長い射程と遠方攻撃で、壁の後ろから攻撃しやすい。
形態の違い・注意点第1形態は低コスト、第2形態は大型アタッカー。白い敵には超ダメージが乗らず、古代の呪いを受けると属性への火力も落ちる。
幼騎士ルーノ
年始の注目ポイント対象4属性に打たれ強く、ふっとばしと精霊召喚で前線を支える。耐久役を厚くしたいときの候補。
形態の違い・注意点第2形態では大型化し、渾身の一撃も追加。召喚能力を持つため、同じキャラを同時に複数体は出せない。
暁のイザナギ
おすすめの使い方属性を持つ敵への極ダメージで、体力の多い敵を削る役。召喚で敵を押し返し、動きを遅くする補助もできる。
形態の違い・注意点単体攻撃なので、取り巻きに攻撃を吸われる場合がある。超激レアとは別のレアリティで、出現率を混同しない。
孤月の騎士ルーノス
おすすめの使い方対象4属性に打たれ強く、ふっとばしと召喚で前線を支える。2026年4月28日に登場した限定キャラ。
形態の違い・注意点第2形態で体力低下時の攻撃力上昇が追加。召喚能力を持つため同時出撃は1体まで。幼騎士ルーノとは別キャラ。
非命の王フォノウ
おすすめの使い方敵の動きを遅くしながら広い範囲を攻撃する。白い敵を含む編成で、火力役を支える妨害が欲しいときに。
形態の違い・注意点第2形態で古代の呪い無効が追加。白フォノとは別キャラで、得意なのは超ダメージよりも足止め。近距離の守りは必要。
影傑ダークダルターニャ
おすすめの使い方白い敵への超ダメージに、体力低下での攻撃力上昇が重なるアタッカー。白い敵の処理を速めたいときに。
形態の違い・注意点第2形態では攻撃力・移動速度・攻撃発生が変わる。前に出やすいため、壁が崩れると倒されやすい。
厄災の子キャスリィ
おすすめの使い方属性を持つ敵を押し返しながら烈波で攻撃。前線を押し上げたい場面で火力と妨害を兼ねる。
形態の違い・注意点第1形態は量産、第2形態は大型として使い分ける。ふっとばしで味方の攻撃が外れることもあるため編成との相性を見る。
冥護の天女ルナーシャ
おすすめの使い方対象4属性にめっぽう強く、攻撃力を下げながら戦う。悪魔シールドへの対策も兼ねられる。
形態の違い・注意点烈波カウンターは烈波を受けて反撃する能力で、烈波無効とは異なる。シールド破壊も必ず発動するわけではない。
悲嘆の踊り子イズ
おすすめの使い方第2形態では白い敵への火力に加え、バリア・悪魔シールド破壊とゾンビ処理を兼ねる。複数の対策を1枠に収めたい人向け。
形態の違い・注意点バリア・シールド対策などは第2形態の能力。短い射程で攻撃を当てる必要があり、どの相手にも安全に使えるわけではない。
巫女姫ミタマ
おすすめの使い方第2形態の鈍足と、属性を持つ敵への耐久で前線を支える。火力は足りているのに押し込まれる人の候補。
形態の違い・注意点鈍足を使うなら第2形態。白い敵への耐久補正はなく、烈波や古代の呪いが厳しい場面では対応役を添える。
宵のイザナミ
おすすめの使い方白い敵への極ダメージを軸に、召喚のふっとばし・停止で補助する。白い敵の強敵対策として比較したい。
形態の違い・注意点渾身の一撃は第2形態で追加。白い敵以外には極ダメージが適用されず、イザナギとは得意な相手が違う。
黒獣ガオウ
おすすめの使い方白い敵への超ダメージが特徴。白い敵と波動が問題になる場面のアタッカーとして使う。
形態の違い・注意点第2形態では停止も追加。属性を持つ敵には超ダメージが適用されないので、汎用火力との使い分けが必要。
踊り子イズ
おすすめの使い方属性を持つ敵への超ダメージと体力低下時の強化が特徴。再生産を活かして攻撃役を補う使い方に。
形態の違い・注意点前に出て被弾しやすい。遠距離から安全に攻撃する役とは使い分け、敵の射程を見て採用する。
幼獣ガオ
おすすめの使い方属性を持つ敵に攻守両面の補正がある。手持ちの少ない段階で、複数属性を担当できるアタッカーを増やしたいときに。
形態の違い・注意点第1形態は量産、第2形態は大型。波動無効とクリティカルは第2形態の特徴で、メタル対策をこれだけに任せるのは不安定。
幼獣ガル
おすすめの使い方属性を持つ敵に打たれ強い耐久役。ゾンビの蘇生も防げるため、前線維持と処理を兼ねたいときに。
形態の違い・注意点第2形態では体力・攻撃力が上がり、小波動が追加。大型を長く維持できるか、敵の妨害や射程も確認したい。
幼傑ダルターニャ
おすすめの使い方属性を持つ敵への超ダメージで、壁の後ろから攻撃を通す役。属性ステージの火力不足を補える。
形態の違い・注意点第2形態は体力・攻撃力が上がり、波動無効が追加。敵に射程で負ける場面では守りが必要。
黒獣ガルディアン
おすすめの使い方白い敵に打たれ強い大型の耐久役。波動無効と1度だけ生き残る能力で、前線を支える。
形態の違い・注意点攻撃時に放つのは小波動。第2形態では体力低下時の攻撃力上昇が追加される。対象外の敵や妨害には注意。
黒無垢のミタマ
おすすめの使い方白い敵への打たれ強さと鈍足で足止めする。白い敵に前線を押されるときの妨害役。
形態の違い・注意点第2形態では攻撃力低下も追加。属性を持つ敵への対策は、ほかのキャラで補う。
通常シリーズのキャラも対象
祭限定だけが出るガチャではありません。通常シリーズのキャラも含まれるため、特定の1体を狙うほど候補の多さに注意が必要です。シリーズごとの特徴は各記事で確認できます。
年始とそれ以外の超極ネコ祭は何が違う?
違いを見たいのは、新登場キャラと、その開催だけの追加対象です。2026年の年始と春では、次の違いがありました。
2026年始の開催
1月1日 0:00〜1月8日 10:59
新登場は幼騎士ルーノ。ちびネコヴァルキリー2種、トリクシー、スタール、ネコ七福神も対象。
2026年春の開催
4月28日 11:00〜5月7日 10:59
新登場は孤月の騎士ルーノス。年始の追加枠5体は、この春開催の対象には含まれません。
年始に追加されたキャラが、次の超極ネコ祭にも必ず含まれるとは限りません。「年始限定のキャラ」ではなく「その年の年始開催で追加対象だったキャラ」として確認するのが確実です。
超極ネコ祭の排出確率・提供割合
| レア度 | 提供割合 |
|---|---|
| 超激レア | 10% |
| 激レア | 25% |
| レア | 64.7% |
| 伝説レア | 0.3% |
レア度全体の提供割合です。特定の1体が10%で出るわけではありません。開催中の最終的な割合はガチャ詳細で確認してください。
| 超激レアの確率 | 10%。超激レア全体の合計で、欲しい1体が10%で出る意味ではありません。 |
|---|---|
| 11連ガチャ | 出現率アップと超激レア確定は別。確定表示がなければ、11連でも超激レアが出ない場合があります。 |
| 伝説レア | 超激レアとは別枠です。暁のイザナギ・宵のイザナミを狙うときは、伝説レアの提供割合も確認しましょう。 |
| 狙い撃ち | 対象が多いため、特定の1体を引くまで回し続ける方法には向きません。 |










